静岡東木下建設はイシンホーム住宅研究会に加盟し、新築住宅建築・改装をお考えのお客様の幸せな家造りをお約束致します。

木下建設の家づくり

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家づくりの第一歩は教科書から

イシンホーム住宅研究会 木下建設の家作りはとってもわかりやすい教科書本から始まります。

従来のプラン優先の「カタログ」ではなく、

より多くの実例・建物の仕様が掲載されている「教科書」です。螳カ縺九y縺ヲ繧吶″繧九∪縺ヲ繧・107804

また、ローンのが払えなくなったときどうするか?という疑問に対して、

DVDとマンガ本でわかりやすく解説!!

お客様の「?」を「!」に変えていきます。

最新の商品カタログをはじめ、デザインが載った実例集、参考書、マンガ本、わかりやすいDVDなど、

お客様の家づくりをサポートする書籍&DVDを各種ご用意しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

地震に強く、耐久性に優れている6つの理由

理由① 見えない構造木材にこだわる。
柱と土台は「国産桧」梁には「オウシュウアカマツ」。強く耐久性のある材料を科学的に厳選。

土台、柱、梁などの主要木材にこだわって建てても、仕上がると柱や梁などは見えなくなります。しかし、これらの主要構造材は、家の中で最も大切な部分で、後から変えることができません。わたしたちは、見えないところにこだわって家をつくることが、建設に携わる人間の使命だと考えています。

 

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理由② 床下に、乾燥した空気を通して耐久性を高める。

昔から家の中で最も傷むのは床下で、一番リフォームが多い場所でもあります。対策としては乾燥した空気を絶えず流すことです。それにより、白アリも腐朽菌も繁殖しません。Eco-i工法は、床下にも乾燥した空気を循環させて、木材の耐久性を高めています。

 

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※使用している木材の種類は仕入れ等の都合上、予告なしに仕様変更する場合があります。

 

理由③ 地震に強いベタ基礎

鉄筋入りのベタ基礎は、地震に強いだけでなく、土の中の水分を床下に通さないので、木材も長持ちします。

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理由④ エコ気密パネルで耐震性を高める。
壁倍率3.0倍の構造パネルを使った地震に強い安全構造です。

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理由⑤ 1.5倍強い梁を使う

梁は1.5倍強いエンジニアリングウッドを使用しています。下の実験の通り粘り強い強度の木材です。狂いが無く梁としては最も理想的な木材です。

耐荷重実験

 

理由⑥ 400GAL減震摩擦工法UFO-Eが追加され安全性能アップ!
世界初!東洋大学実験、大きな地震でも建物の揺れを400gal前後(震度4相当)に抑える減震ブレーキを標準装備!

2013年4月より新たなイシン工法「減震摩擦工法UFO-E」が追加されました。この「減震摩擦工法UFO-E」は従来のイシンホームの耐震構造にさらに減震ブレーキを施工した工法で、分散摩擦することにより震度を軽減する装置となっております。

そもそも、「減震」とはどういうものか「免震」というものと比較して説明致します。

免震というのは、地震の大小に関わらず、全ての揺れを軽減するのですが、実際には公共施設やビル用に施されるもので非常にコストがかかります。

コストの面を考え一般住宅にはあまり免震技術はオススメできません。一方、減震は大きい地震のみに効果を発揮し、揺れを軽減します!地震の大きさにもよりますが、例えば、阪神大震災クラスの地震でもおよそ400gal前後まで抑えることができます。

 

減震UFO

 

※詳しくは「イシンホーム住宅研究会ホームページ」もご参照下さい。

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